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JALA 株式会社日本傾聴力協会

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JALAプログラム「傾聴力+MBTI®を使ったコミュニケーション」の特色・効果

MBTI®を用いた自己理解と他者理解

MBTIとはユングのタイプ論をもとに米国で開発され、50年以上の歴史をもち、現在では世界中で年間500万人が受検する性格検査です。
MBTIは、その人固有のものの見方、判断のしかたの指向を見るものであり、他者との比較や価値判断はありません。 このMBTIと傾聴により、自己理解と他者理解を促進させ、円滑なコミュニケーションを取れるようにしていきます。

生産的なコミュニケーションを実現

自分の性格タイプを知り、自分とは違うタイプの他者を理解し受け入れます。今までは「なんであの人は、あーなのか、まったく理解できない!」と不協和音を生んでいたことも単純に「タイプが違うだけ。アプローチの仕方が違うんだ!」というようにすれ違いを防ぎ、生産的なコミュニケーションを実現します。
MBTIという共通の言語を持つことは、チームワーク形成にも大きく貢献します。

※ご要望・課題によって、カスタマイズいたします。